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HTPC高画質化編 其の二、最高画質、最強な動画レンダラーmadVR

2015/04/17


前書き




madVRとは、ビデオレンダラーです。

簡単に言えば、動画再生に画質にもっとも関わる肝心な最終段階ってところです。


madVRとはdoom9というフォーラムの中にあるmadshiによる開発されたビデオレンダラーです。

その特徴は:

*高精度のchroma upscaling
*高精度のscaling(色んなアップスケーリングやダウンスケーリングアルゴリズムを搭載)
*高精度のYCbCr→RGB変換
*モニターにgamutにガンマのキャリブレーション
*内部における計算はすべて16ビットという超高精度(普通は8bit)
*最後に処理された16ビットはビットにディザしてからコンバートして出力。
*グラフィックカードに色付けされないような(画質に悪影響ある)アルゴリズムをすべて回避。
*すべてな計算はGPU シェーダーを通じてから完成される
*すべては高画質を第一優先する。



この記事は初心者にもMadvrを使えるよう、なるべくわかりやすく説明します。


Madvrを使ってPCで動画を再生すると最もいい画質が得られます。
何万円、何十万の高級ブルーレイプレイヤーとも匹敵できる。
実際、madvrの中のアップスケーリングアルゴリズムの中堅という位置をつけるjincはソニーのテレビのX-reality proよりもずっといいと証明されてます。
しかもjincよりすごいアルゴリズムも搭載してます!(super-xbr,nnedi3)




MADVRのインストール





madvr.rarをダウンロードして、解凍する。
(2015-10-16の時点で最新バージョンは0.89.11)


解凍したフォルダを好きな場所に置く。
ちなみに私はC:\Program Files\madVRに置く習慣がある、管理しやすいので。

中にあるinstall.batを右クリックして"管理者として実行"

madvr install

madvr install succeed
この画面が出たら、インストール成功ということです。

*フォルダの置く場所を変わったら、もう一度Install.batを実行する必要があるのでご注意を。



早速、MPC-BEでMADVRを使いましょう!





前回で紹介したMPC-BEのオプションー>映像の中にビデオレンダラーをmadVRを選択。
mpc-be.png

そして動画を再生して、mpc-beの中に右クリック
mpcbe2.png
この通りにする。


ここまですればもうmadVRを楽しめます!
ですが...
デフォルトの設定は軽い負荷向けですので、これでだいぶ画質がよくなるんですが、
まだまだ100点の中60点ぐらいのものです。

強力なGPUを持っていればまだだま画質良くすることができる
続いてはMADVRの設定について語ります。



MADVR設定編 その一、devices




さっきで説明された通りにレンダラーをmadVRを選択すれば。
動画を再生して、一時停止させて。

画面の右下にはmadというアイコンが出てくる。
madvr icon

そこに右クリックして→[Edit madVR Settings...]
madvr icon enter

mad0.png

madVRの設定画面が現れました。


最初で表示されてるページはモニターに関する設定です。
ちなみに左には使ってるモニターの品番が表示されてますので、ここのEizo Nanao EV2455は私のモニターです。
mad1.png
テレビやPCモニターは「Digital monitor/TV」を選ぶ。


mad2.png

*テレビに接続してる場合では「PC levels」を「TV levels」に変更。
*超古いモニターは7bitのモニターがある、その時は7bitに選択する

*madVRは最近のアップデートで10bit以上の入力も対応してます。
一部超高いのプロ用モニターやテレビには10bit(もしくはそれ以上)の映像入力をサポートしてる。
そしてグラフィックカードも10bit(もしくはそれ以上)入力をサポートしてるのなら、
その場合は10bitを選んでみてください、僅か画質が良くなるはずです。

mad3.png
ここはモニターのキャリブレーションに関する設定です。
我々はキャリブレーションしないのでここは
[diable callibration controls for display]を選択 (デフォルト) このモニターにキャリブレーションコントロールしない。

そして[disable GPU gamma ramps]にチェックをを入れる。

mad4.png
ここはモニターのモードの切り替えに関する設定です。普通モニターは60fpsで表示するので何もは変更しない。
が、テレビに25pや24p表示モードという特殊モードが搭載されてる場合は状況によってその切替を制御するためにここで設定する。

mad5.png
ここも何も変更しない。



MADVR設定編 その二、processing




mad6.png
ここはインターレース解除に関する設定です。ここもデフォルトのままでいい。

mad7.png
変更しない。ちなみに、ここはアニメ特有のバンディングノイズ除去ための設定です。
バンディングノイズがひどいアニメを見るときだけオンにしてみてください。

mad8.png
ここも変更しない。
madVRの新機能、シャープフィルタみたいものの設定です。

mad9.png
ここもmadVR最近の新機能、プロジェクタ向けの制御機能が多く搭載されてる。
動画のアクティブ領域と黒帯を検出することが可能、
そして検知によって、字幕をその黒帯の位置に移動させることが可能。
ここもデフォルトでいい。



MADVR設定編 その三、scaling algorismのプロファイル
映像の解像度によってそれぞれ違う設定にあわせるよう、プロファイルの生成及び制御の仕方を紹介する。



sc1.png
[creat profile group]にクリックする

sc2.png
[chroma upsacaling]、[image doubleling]、[image upscaling]にチェックを入れて、[OK]

sc3.png
すると、左にProfile Group 1が現れて、その下にProfile 1がある。

sc4.png
duplicate profileを二回クリックして。


sc5.png
するとprofile 1から3、合計3つのプロファイルがある。
それぞれの名前をSD、HD、FHDに変更。

sc6.png
変更したら、[Profile Group 1]のタブに戻って、右にある空欄で下にあるプログラムをそこにコピペする。
if (srcWidth < 1280) and (srcHeight < 720) "SD"
else if (srcWidth < 1920) and (srcHeight < 1080) "HD"
else "FHD"


これは、それぞれのプロファイル切り替えるプログラムです。
(もしsrcHeight幅が1280ピクセル未満のとき"SD"のプロファイルに切り替える
違うのなら、もしsrcHeight幅が1920ピクセル未満のときは"HD"のプロファイルに切り替える。
違うのなら、"FHD"のプロファイルに切り替える。)

実はもっと細かいプロファイルに分けることもできるが、これで十分なはずです。




madvr推奨動作環境
MADVR用にオススメするGPU(グラフィックカード)



ここからのMadvr設定はGPUパフォーマンスが必要です。
もし弱いGPUを使ってて、あえて高画質の設定にしたら、コマ落ちが発生する。
だから、設定編を一旦やめて、グラフィックカードを紹介する。
今でおすすめできるグラフィックカードは全部NVIDIAのやつ。
なぜならNVIDIAにはMAXWELLというとてつもなくすごいアーキテクチャである。
MAXWELLのグラフィックカードは高いパフォーマンスを持てて、その上超省エネです。
つまり驚異的なワットパフォーマンスを持ってます。(ワットパフォーマンスはパフォーマンス/エネルギー単位 という意味をする、高いほど省エネです)
perfwatt_1920.gif

そしてなぜ省エネが必要なのか。
省エネならば、廃熱も少なくなり、温度も低い。
温度が低ければ、GPUファン回転数も低くなる。
つまりもっと静かに作動できる。
これはMADVR用のGPUには重要です。
動画再生の時にファンが猛回転したらだれも耐えられません。
だから新しいの買うなら、選択肢はNVIDIAのMAXWELLアーキテクチャ搭載のグラフィックカードのみ。

そして、おススメるメーカーはMSIのgamingシリーズとASUSのSTRIXです。
なぜならこの2つのメーカのGPUが最も静かです。特にセミファンレス搭載のグラフィックカードがいいですね。



デスクトップGPU

GTX750 オススメ:★★★★
JINC、SUPER-XBRでフルHDにアップスケーリングことが可能。
しかし省エネとパフォーマンスも750TIより少し弱いので、良ければGTX750TIにして。


GTX750TI オススメ:★★★★★
現在の省エネ王者です。
私現在使ってるグラフィックカードでもある。
GTX750より強力なので、フルHDにアップスケーリングは余裕でできる。
とても静かで騒音も立たない。





GTX950 オススメ:★★★★
GTX750TIよりもっと強力。
そして新しいカードなのでHEVCのHWデコード機能を備えてる。
いつか4Kコンテンツを見るこころ強い。




GTX960 オススメ:★★★★
GTX950より強力でHEVC HWデコードも同じく備えてる。
このクラスのGPUになるとフルHD以上にアップスケーリングこともできる。
例えば2560*1440解像度のモニターを持てて、その解像度にアップスケーリングには最低限でも960がいいでしょう。





GTX970
今MADVR用の王者である。NNEDI3という最強アップスケーリングアルゴリズムで4kまでアップスケーリングすることができる。
それほど高い負荷の状態でもあんまり気になるほどの騒音を立たない。
GTX970の上にはまだ980、980TIがありますが、それ以上行くと騒音が激しい、なので現状、4k用なら970がベストです。

MSI GTX 970 GAMING 4G グラフィックスボード VD5507 GTX 970 GAMING 4G
MSI COMPUTER (2014-09-26)売り上げランキング: 1,500



モバイルGPU

GTX860M、GTX960M、もしくはそれ以上な性能を持つMAXWELLアーキテクチャのGPUがいいです。
ちなみに、OPTIMUS、つまりダブルGPU(インテル内蔵にNVDIA)を備えてる場合は、
正しく動作できるには設定が難しくなります。そしてインテルGPUとパスを共有して使ってるので性能も少し落ちるご注意を。







MADVR設定編 その四、scaling algorism





madvrの設定を画質のレベルにわけると大体はこうなる。
madvr level
[CR]:Catmull-Rom
[AR]:activate anti-rining filter
[SC]:scale in linear light

ダウンスケーリングは共通でCatmull-Rom+activate anti-rining filter+scale in linear light

dw2.png

dw1.png


アップスケーリングについて、モニターの解像度がフルHDの場合、私は
SDにlevel5を推奨(GTX750TIより強力なGPUを持ってる方はそれ以上のレベルに試してみよう)
FHDとHDにlevel4を推奨

(GPUにGTX750ぐらいのパフォーマンスが必要。)

sd (1)

sd (2)

sd (3)

hd (1)

hd (2)

hd (3)

fhd (1)

fhd (2)

fhd (3)







MADVR設定編 その五、rendering




ここもGPUの性能によって調整が必要な設定が多い。
GTX750、860m、960m同等もしくそれ以上の性能のGPUを持ってる方は私と同じ設定で問題なく動けるはず。


rd (1)

rd (2)

rd (3)

rd (4)
smooth motionは動画をヌルヌル再生できるmadVR独自のアルゴリズムです、効果が大です、必ずオンにしてください

rd (5)
deitherのアルゴリズムです、error diffusion1/2>ordered>ramdom
、error diffusion 1と2は好みで

rd (6)
このページはすべて画質を犠牲して性能に引き換える設定です。GPUの性能が足りるのならすべてのチェックを外して。
が、debandを使わないので、don't analyze gradient angles for debanding はチェックに入れとく。



MADVR設定編 終章:いざ検証!




設定のすべてが終わったら。
動画を再生して、CTRL+Jを押すと。
左にmadVROSDがでる。
osd2.png
*smooth motion はonであることを確認して
*基本、renderingは42ms以下で
dropped frames、delayed frames、presentation glitches が増えなければ大丈夫です。

最後は私の設定ファイルを皆様にて提供する
madVRのインストールフォルダに置いて、もう一度mpc-beを起動すれば全く同じ設定になるはずです。
そこから微調整するほうが楽でしょう。
madVRの設定ファイル

640360.png

元解像度640*360の動画を1920*1080までアップスケーリング
level2.png
level2
level7.png
level7
compare.png
三倍拡大して比べる。(髪の毛の線を見てください)

元解像度がHD(1280*720)の動画をフルHD(1920*1080)にアップスケーリングしてみる
(ここはレベル4で)
HD.png

HD→FHD

いかがでしょうか?

それではmadVRを楽しめてください。
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HTPC高画質化編 其の一、最強な動画再生ソフト「mpc-be 」

2015/04/17
ウインドウズにはいろいろな動画再生ソフトがある、

皆さんが良く使うやつって私も知らないですが、一般人なら普通はKMPプレイヤーかな。

しかしある程度以上の情強なら絶対MPCというソフトを知ってるはず。

MPCはやがてMPC-HCになって、

その開発者たちが揉めて(ロシア人)、一部の開発者たちがMPC-BEという派生ソフトを作った。

現在もMPC-BEとMPC-HCは併存してる。オープンソースなのでお互いのソースコードを参考して改良することもある、ともに歩くや競い合うの関係でもある。

どちらも現在トップクラスの動画再生ソフトなんだが、実際、どちらを使うのは好みの問題といえる。

自分はmpc-be押しです、その理由は後で語る。


まずMPCのメリットを説明しする。


1.極めてシンプルで、洗練されるインタフェース。

2.容量はとても小さい(10mbぐらい)、インストール版やポータブル版を選択できる。

3.X64 X86バージョン両方もある。

4.常に日進月歩(nightlyバージョンの開発はほぼ毎日進んでる、アップデートがとんでもないぐらい早い)

5.ほぼどんなフォマットも対応してる。

6.ビデオカードの動画再生支援機能(CPU使用率を減ることができる、省エネに繋がる。また、古いPCや弱いCPUの場合はこの機能を使えばサクサク動画再生できる

7.もっとも高効率のデコーダーを中に積んでる(もちろんアップデートとともに改良する)




続いてMPC-HCとMPC-BEの違いを説明する。




MPC-BE、フルネームはMedia Player Classic Black Editionである、
つまりBEというのはBlack Editionです黒いバージョン、
ツールパネルがまっ黒になって格好いいです。
そしてHCと違って、その色も好みに調整できる!

HCは灰色でダサい、なにより動画を見るにはそれがチカチカして邪魔してるように感じる。

こちらがMPC-BE、やっぱり黒いのが好き。
キャプチャ1


mpc-beとmpc-hcの違いはもちろんこでだけではない。


まずデコーダーについて、MPC-HCは現在もっとも有名なLAV filterを内蔵してる、
一方MPC-BEは独自のデコーダーを内蔵してる、でも改良を重ねて、時にLAVのソースコードも参考する、
効率はLAVに全然劣らない。(自分も両方も使って、CPU使用率を監視して、検証した。)

本当にどうしてもLAV filterが必要であればまたインストールすればいいのはなしです。

が、続いてここがポイント。

MPC-HCにはないが、MPC-BEはWASAPIに対応

WASAPIがわからないならググって。

簡単に言えば、音声を完璧のまま出力する必要があればWASAPIの独占モードが必要。(ビットパーフェクト)。

Bitperfect(またはbit-exact)という意味は一つのビットをなんの違いのないまま出力する。

つまり、音質対策といえば、MPC-BEが完璧です。

キャプチャ2



そしてもちろんMPC-BEもフリーソフトです。

ダウンロード先は
http://sourceforge.net/projects/mpcbe/files/MPC-BE/Nightly%20Builds%20%28from%20svn%20trunk%29/

一番上のを選べばいいです。
自分のパソコンが64ビットのOSを使ってるならx64をダウンロードして、32ビットならx86、
インストール版もポータブル版もよし、
自分はインストール版を使ってる、アップデートするのが便利なので。

出は今回はここまで、わからないことがあったら是非コメントで聞いてください。

次回は最強なレンダラ「MADVR」を紹介する。
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[紹介] ONKYO DAC-HA200

2015/04/15
USB DACポタアンプとはPCやスマホと繋げばより精度のいいDA変換よりパワフルにヘッドホンを駆動できる大出力を備えてるものです。

そしてハイレゾを楽しめるためのものでもある。

論理的な値段でよりいい音楽を楽しめようとするなら是非このHA200を試してください。




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4月13日限り、エレコムハイレゾう対応イヤホン、外付けHDDなどアマゾン限定数量タイムセール。

2015/04/13



BUFFALO USB3.0接続 PC対応・TV録画対応 耐衝撃 フラットデザイン おでかけロック ポータブルHDD 1TB レッド HD-PNF1.0U3-BR/N [フラストレーションフリーパッケージ(FFP)]




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BUFFALO ミニステーション USB3.0対応 レグザ・アクオスほか対応各社TV録画対応 ポータブルHDD 2TB ブラック HD-PCF2.0U3-GB/N




ELECOM ハイレゾ対応 ステレオヘッドホン(マイク付) カナルタイプ 12.5mmドライバ CH2000 ゴールド EHP-CH2000SGD




プリンストン UniSerB Micro SDHC 16GB Class10 フラストレーションフリーパッケージ(FFP) USDC10/16GA/E




JVC HA-FXT200LTD TWINシリーズ カナル型イヤホン Hi-SPEEDツインシステムユニット採用 ブラック&ゴールド



I-O DATA 静音冷却ファン搭載(電源内蔵)USB接続外付ハードディスク 2.0TB HDE-U2.0J [フラストレーションフリーパッケージ(FFP)]




JVC HA-WD100 密閉型ワイヤレスヘッドホン 2.4GHzデジタルワイヤレス方式採用 ブラック




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[長期レビュー]IPHONEよりXperiaを選ぼう!ソニー Xperia Z3 compact (SO-02G)ガチレビュー

2015/04/12
スマホ歴について私は四年ぐらいある。
最初はXperia solaでした、続いてXperia SP 、そして最後にXperia Z3 compactにたどり着いた。
そして、ようやく満足できました
私にもIPAD AIR 2を持ってる、アップルの良さもわかってるつもりです。

でもなぜ人気のアイフォーンじゃなくXPERIA Z3 Compactを選んだですか?
ズバリで行こう。

1.バッテリーの持ちから考慮すると、Xperia Z3シリーズはスマホの中で現在最強のフラグシップ

キャプチャ


Xperia Z3からは驚愕の省エネ技術を搭載した、このサイトも日本語の記事がある。
最もバッテリー使用効率がいいスマホはXperia Z3 Compact、悪いのはiPhone 6 Plus、G3

iphoneの倍ぐらいですよ!
Z3 copmactなら、本当にバッテリーの持ちが素晴らしくて、
通常の使用なら少なくても二日が使えます。
ウルトラスタミナモードで待機する一か月弱(およそ28日)が持てる...
連続ネットに繋がって使用するでも10時間弱が持てる..

もうZ3 copactに替えてからモバイルバッテリーが要らなくなった。



2.性能についてなら心配いらない、アイフォン6と比べても全然劣らない。

スマホのハードはもはや性能過剰になってる時代です。
4コアとか8コアとかずっとパフォーマンスを上がり続けてる。
しかしスマホのなかは常にクソゲーがあるだけ、それだけ性能が上がり続けても意味がない。
アプリの速やかな立ち上がり、サクサクのユーザー体験、
ネットの速度、カメラの画質、そういう日常用の性能に満ちればいいのはなしだ。

そういう点フラグシップであるXperia Z3 compactについてはなんの心配もない。

この記事の最後に録画があります。



3.Xperiaはドラッグ&ドロップでファイル転送できる、使い勝手が圧倒的にいい。
アイフォンはできない。必ずitunsを通じないといけないですね、超面倒くさい。

一方、XperiaはUSBメモリのように扱いができる、
更にXperia z3 copamctはワイヤレスでパソコンとペアリングしてファイル転送することも可能です。

動画再生にも結構な差がある。
アイフォンはMP4じゃなきゃだめです。MKV再生できないのは本当に私には苦しいことです..

Xperiaは違います、ほぼ何の拡張子も再生できます。(内蔵のビデオアプリで再生、しかも高画質化技術の搭載)
パソコンの動画をXperiaにドラッグ&ドロップして、もう再生できる。

音楽再生も結構な差が出る。
XperiaのウォークマンアプリはFLAC、AAC、MP3、DSD色んなフォマットに対応してます。
同じくドラッグ&ドロップしてから音楽を楽しめます。

比べてアイフォンはFLACに対応してない、予めにパソコンでアップルロスレスに変換してITUENSを通じて転送しなければならない...

そして...

4.Xperai Z3 シリーズはCDより高音質のハイレゾ対応!DSEE HXという高音質化技術を搭載

Xperai Z3なら、ハイレゾの音楽でもXperiaにドラッグ&ドロップ転送したすぐに楽しめます。
それにハイレゾを持っていなくても、DSEE HXで疑似ハイレゾ音質にリアルタイム変換再生できる。

5.Xperia は防水だ!!
これについてはもうなにも説明しなくても分かる思うw

6..二千万画素のGレンズにISO12800の高性能カメラ

知ってますか?
実はアップルのカメラに使われるパーツもソニー製のなんですけど。
スマホ用のセンサーならソニーはほぼ最強と言えます。

実際に撮った写真は下にあるリンク先にあります。

8. Z3 compactは片手で持てるもっともコンパクトで丁度いいサイズ。
5インチなんかでかすぎ!と思ってる私はこの4.6インチでありながら、
前代のXperai Z1 compact(4.3インチ)よりもコンパクトだし、より軽い。
ベゼルもより小さくなった。

9.値段が論理的です。
アイフォン6が販売してから、
IPADの売上は減って来た、
けれどアップルの利益は増えてる。
それはですね、アイフォン高すぎるんです。
比べてIPADはまだ論理的な値段です。
考えて見ればいい、
なぜ10.1インチのより高解像度でハードがより強いIPAD AIR 2 は
小さい画面のアイフォンよりも安いと思う?
絶対おかしいでしょう?
普通ならタブレットのほうが高い、液晶画面が大きくなればにコストが増えるから。
だからアイフォンは高すぎる。
Xperia Z3 を選んで、IOSに必要があればタブレットをIPADを買えばいいと私は思う。


10.Z3シリーズはPS4リモートプレイができる。

11.フロントステレオスピーカー搭載
明らかに前の機種よりいい。
スピーカーの音も同じく防水があるZ1、Z3より大きいし、クリアです。


12.ノイズキャンセリング機能付き

ノイズキャンセリングヘッドセットをXperia Z3 Compactに繋ぐと、
自動的に「ノイズキャンセル」機能のアイコンがステータスバーに現れます。
ON/OFFを選択できます。電車やバスのなかとか、低域のノイズを消去については結構効果があります。



まとめ

アンドロイドはドラッグ&ドロップでファイル転送できる使い勝手がいいOSです。
そのうえ、Xperia z3 comapctはスマホの中で別格のいい電池持ちに
素晴らしいカメラ、そしてなりより防水でコンパクトで片手使いには相応くて、
高性能フラグシップである。

スマホを買い替えようと考えてるのなら、検討してみたら如何でしょうか?
こんな素晴らしい国産製品を応援しよう。





**本レビューで紹介されたのはグローバル版(つまり海外版)のXperia z3 compactです。海外版は今最新のアンドロイド5.0を配信したのでアップデートした。
日本国内で販売されるSO-02Gはまだアンドロイド4.4ですが、必ず5.0のアップデートはいつか配信されます。

DSC01591.jpg

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DSC01674.jpg


カメラ写真

注:2015年後このブログで書いたレビューの中の写真は大体Xperia Z3 compactで撮影したものです。

他に取った写真の一部をここにアップロードしました。
写真を撮る腕はよくないですが、写真はやっぱりスマホの中で別格であるいいです。
http://imgur.com/a/JLPB7#2

ここは中国語サイトですが、ほかの方がZ3 compactやZ3(性能全く同様)でとった写真を集めました。
http://www.mobile01.com/topicdetail.php?f=569&t=4106895


続いて大量のスクリーンショット。


ダブルタップしてから起動という機能は本当に便利、電源ボタンを押さなくてもスマホをスリープ状態から復帰できる
Screenshot_2015-04-12-19-31-48.jpg
BRAVIAテレビを作ってたソニーだけにある高画質化技術をスマホに搭載。
Screenshot_2015-04-12-19-31-31.jpg

Screenshot_2015-04-12-19-31-02.jpg
DSEE HXというCD以下もしくはCD音質を疑似ハイレゾ音質かする技術を搭載。
Screenshot_2015-04-12-19-30-53.jpg
Clearaudio+という音楽最適化技術も搭載。
Screenshot_2015-04-12-19-30-50.jpg

Screenshot_2015-04-12-19-26-04.jpg
残ってるメモリはまだまだある。
Screenshot_2015-04-12-19-25-22.jpg
マルチタスク(バックグラウンドにあるアプリに切り替える)画面。
Screenshot_2015-04-12-19-28-42.jpg
PS4リモートプレイが可能。
Screenshot_2015-04-12-19-26-42.jpg

Screenshot_2015-04-12-19-26-33.jpg

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ロックスクリーン
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Antutuでのベンチマークスコアはとてもとても高いです。
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HRというマークはハイレゾです
Screenshot_2015-04-12-19-00-23.jpg

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USBオーディオに対応!
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Screenshot_2015-04-12-18-55-38.jpg

Screenshot_2015-04-12-18-55-33.jpg

Screenshot_2015-04-12-18-55-23.jpg



実際に録画してる動画をアップロードしました。ちなみにこれは録画アプリを起動してる故実際はこれよりヌルヌルサクサクですよ
[parts:eNozsjJkhAMzCwMTE8tUiwzXDPMCL7/UxChPJjMTAyYTCwMmAwCNHget]













Sony Xperia Z3 Compact SIMフリー【並行輸入品】 (Whiteホワイト)




Xperia Z3 Compact SO-02G ドコモ/docomo BLACK

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以下は国内版白ロム

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Xperia Z3 Compact SO-02G docomo [Orange] 白ロム

Xperia Z3 Compact SO-02G docomo [Black] 白ロム

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PCオーディオの世界へようこそ、ヘッドホンアンプ+DAC複合機を選ぶ編

2015/04/10
今日は皆さんに、今まで発売したDAC+ヘッドホンアンプ複合機の中でおすすめできる品物を紹介しようと思います。


ヘッドホンアンプ+DAC複合機ってなに?


いい音を楽しめようとするのなら、まずいいヘッドホンとヘッドホンアンプ+DAC複合機が必要となります。

*長いからこれからは複合機と略称する。

複合機の機能はDACにアンプ二つがある、
DACはDAコンバーター
PCやスマホでCPUにデコード(解明)された音楽のデジタルデータを受けて、
そのデジタル信号を微小なアナログ信号にコンバートする。
続いて、そのアナログ信号を拡大するのがアンプの仕事。

それでDACにコンバートされてアンプに拡大されたアナログ信号は最後にヘッドホンから音が出ます。

結局音質の良さはDACとアンプそしてヘッドホンの良さに左右されます。
もっとも重要なのはヘッドホンですが、
いい複合機がないと
どんなにいいヘッドホンだろうと性能が引き出せないなら意味はない。

前書き

本当にいい音を論理的な値段で楽しみたいなら、AKとソニーのウォークマンはおすすめしません
注意:ソニーと言ってもソニーのウォークマンだけです、PHAシリーズというヘッドホンアンプ+DACの製品はお勧めできます。

ソニーのs-masterはかつての時代の中は強かった、
しかしDACチップが進歩し続ける現在はもう、殆どにアドバンテージがない。
私自身はウォークマンZ1070がもってる、ZX1も長時間視聴したことがある。
ネット上の測定データからみてもそんなことがわかる。
RMAAにS/Nは合格とは全く言えない。おまけにクソスペックの化石CPU、度低い解像度の液晶TFT、全くアップデートがない古い生アンドロイドを搭載なんて、ますます論外です。最初Z1000シリーズが出たばかりのところはこんなものではなかったのに。おまけに今のソニーは利益のことしか考えてない韓国のAK社の真似を始めました。その結果がZX2.....
AKは言わずとも、高すぎます。最新型はなんと160万も行ってる、
値段の最高値をどれだけ上げたら買うバカがまだいるのをを試してるでしょう...

余談話はさておき、とりあえずここはAKとウォークマンをおすすめできない、コスパが悪すぎる。

現時点で検討できる複合機を列挙する(画像はクリックして拡大できる)


アマゾンの値段は今日2015年4月10日で調べた
キャプチャ


2万円台




TEAC ポータブルヘッドホンアンプ DAC搭載 ハイレゾ音源対応 ブラック HA-P50-B








ONKYO DAC-HA200(B) ポータブルヘッドホンアンプ DAC搭載 ハイレゾ音源対応 ブラック


見れば分かると思うが、ティアックとオンキョーのこの二つの複合機って結構似てます。
そもそもこの二社が共同開発した姉妹機ということです。

DACチップまで同じですが、違う点はオペアンプの部、
つまり素質はほぼ同じと考えていいですが、音の表現の形については違います。
視聴した限り私と私の友人の感想ですが、ティアックは解像度重視、オンキョーは色付けがより強い音です。

もっとクリアで理性的な音が欲しいならTEAC、もっと柔らかくて感情的な音ならONKYOって選んでいいでしょう。

ですが、そんなに大差がないこの二機ですが、
アマゾンでのベストセラーはオンキョーのHA-200です、ティアックのは確かに第六位。

なぜこの差があるのかについて私も分析した。

それは多分、HA-200にはHF PLAYERというアンドロイドにIOS両方に対応するアプリを無料でフル機能が使える。
ティアックのもアプリが付いてますが、IOS対応だけです。
そしてHF PLAYERはティアックのあれよりずっと強力です。特にアップサンプリング機能がすごい。

けれど実に言うと、HF PLAYERのアンロックって千円だけですけどね。
本当にティアックの音のほうが好きでHF PLAYERが必要なら、あとで購入すればいいと私は思う。


とにかく、初めてPCオーディオを楽しめたい、ハイレゾの世界を伺おうとするなら、
この二機はコスパが良くて、入門に相応しい機種である、かなりおすすめです。





DENON DA-10SPEM ポータブルヘッドホンアンプ USB-DAC搭載 ハイレゾ音源対応 プレミアムシルバー


デノンのこの複合機はかなりほかのやつと違うです。
なぜならアンプ部はFPGAで作った独自のものですから。
そして独自のAdvanced AL32 Processingを搭載、
32bitまでアップコンバート処理し、44.1khzを16倍、192khzを四倍アップサンプリングし、
波形補完だけではなく推測して滑らかにするという。

ちなみにデュアルクロック搭載。

けれどなぜかスペックを見る限り出力は小さいです。
32Ωで40mwとは一番小さいに見えますね..
しかしその機種はどうやらデジタルボリューム搭載でゲインを+12dbすることができるみたいです。
というわけで、アンプの駆動力についてはかなり心配です
けれどなぜかスペックを見る限り出力は小さいです。
32Ωで40mwとは一番小さいに見えますね..
しかしその機種はどうやらデジタルボリューム搭載でゲインを+12dbすることができるみたいです。
というわけで、アンプの駆動力についてはかなり心配です
視聴したことがないので、こっちは安易におすすめできませんが、
もし実際アンプ部もHA-200より劣らないのならすごくいいと思う。

追記:DA-10はアンドロイドのデジタル入力に非対応の模様です。
音は普通、特にこの値段の中で凄いとか特に思わないと友人が言ってた。




3万円台


オヤイデ ハイレゾリューション音源対応デジタルミュージックプレイヤー Fiio X3


Fiio X3は音楽プレイヤーですが、複合機の機能も備えてる。
つまり、電源を入れると音楽を再生するのはもちろんできる、
PC若しくはスマホと繋いで再生する(Fiio X3を複合機として使う)のもできる。
ちなみに、珍しく、Fiio X3は光デジタル出力のもできる。

外で音楽を聴くときにはスマホと繋ぐのが嫌なら、
プレイヤー機能があるこの機種も検討してもいいでしょう。

音について、アンプの出力はかなり大きいので、ヘッドホンも駆動できる、
音はクリアでパワフルですが、高価機種と比べたら繊細とは言えない、
でもこのコンパクトサイズにこの値割にはいい音とも言えるでしょう。

が、音的には上のティアックとオンキョーのより劣ると思います。



ソニー ポータブルヘッドホンアンプ PHA-1A

ソニーの新機種です、PHA-1の後継であるPHA-1A、
今の値段は少し高いですね、音のレベルは上記のオンキョーとティアックの姉妹機とは差があんまりないと思う。

強いて言えば、

ティアックは色付けが薄い印象で、PHA-1Aは色付けが少しあって、HA-200は結構ある。

PHA-1Aは明らかによりコンパクトで作られたが、
注意すうべきのはアナログ入力ができない。デジタル入力のみです。


JVC SU-AX7 ポータブルヘッドホンアンプ ハイレゾ音源対応

JVCの複合機は独自のK2テクノロジーを搭載、
これはすごい技術です、
他のデジタル高音質化技術よりもずっと凄いと私は思います。
ビット拡張とアップサンプリングだけではなく、波形補正に高域周波数の補完もできる。

しかもDACチップは旭化成のAK4390、
旭化成の音作りについて自分はHP-A8を持ったことあるので、
それなりに詳しいです、
色付けがない原音に近い理性的なクリアな音です。

残念なのは中途半端な値段にアンプ部の出力はやや力不足気味です

が、K2テクノロジーは実に素晴らしいなので検討してもいいかと。


4万円台



audio-technica ポータブルヘッドホンアンプ ハイレゾ音源対応 AT-PHA100

値段的にも、スペック的にもかなり悪くないですが。
32bitまで対応し、DSDも対応ですから。
ですが、出力が低いのがデメリットです。




Pioneer ポータブルヘッドホンアンプ XPA-700

ああ、一見は素晴らしいと思いました、
パイオニアの色んな技術を積んで、
バランス出力もできる!
とてもよくできていると思いました。

しかしよく見たら出力にバランス出力も32Ωで100mwだけです、
これは萎える。。。(100mwはそれほど悪くないけれどこの値段にこの最大出力ではやや足りないと思う)
出力が150mw バランス出力が300mwなら完璧ですが... 



SONY ポータブルヘッドホンアンプ PHA-2

ソニーの初DSD対応の複合機、
今はもう値段も論理的になってます。
この機種は色付けがとても濃いです注意してください。
そういう濃くてまろやかな音が好みでしたらこちらを検討しましょう。

ちなみにデュアルクロック搭載です。


5万円以上、10万円未満





TEAC ポータブルアンププレーヤー ハイレゾ音源対応 レッド HA-P90SD-R

ティアックとオンキョーが共同開発した姉妹機の次世代フラグシップ、
(ちなみに現時点オンキョーのHA-300はまだ発売してません。なのでまだリストに入れてません。)

現在私がもっともおすすめするポータブルの複合機はこれです。
DSD対応、24bit 192khz対応ながら、デュアルクロック、プレイヤー機能、
細かく調整できる出力に最大出力は170mwもある。

microSDの中の音楽を再生できます。
プレイヤーとしてDSDもnative再生できるです。

デメリットといえばプレイヤーとして使うときの操作体験はそんなりよくない、買ってた友人もそう言ってる。

けれどスマホなしで外で気楽に音楽を楽しめるのはやっぱりいいです。

デザインも上質です、出力も170mwがあるし、HIGH/LOWゲイン切り替えができて、
デジタルゲインの四段調整もできる、素晴らしい。

音も上出来です。ポータブル複合機は2015年現在もっともおすすめするフラグシップ機種です。
値段に相応しいよくできている逸品です。

なぜかあんまり売れてない感じですが、
それはきっと皆はプレイヤーの操作がダサいとか考えて、
実が複合機であることをあんまり知らないでしょう。
そういう手の知識がない初心者には確かに魅力がわからないかもしれません。

が、このブログを読んでもらったあなたには、この機種の魅力を分かっていてほしいです。




iFIオーディオ micro iDSD モバイルDSDヘッドフォンアンプ


iFiオーディオのこれ、規格外ていうか化け物みたいに超ハイスペックです。
DSD512(11.2mhz)に768khz
けれどアンプ素質はよくないとヘッドホン祭で視聴した友人が言う、
イマイチな製品です。気になるなら一度視聴してみましょう。



ソニー ポータブルヘッドホンアンプSONY PHA-3

最後にこれ、ソニーPHA-3、
独自のDSEE HX技術を搭載(ビット拡張、帯域拡張、波形補完)

私も持ってます、(またレビューする)

え?上ではP90SDを一番おすすめのになぜこっちを買ったの?

論理上、PHA-3のスペックはP90SSDより強い、
けれどそのヘッドホン出力はなぜか弱い、聞いた限りなんかPHA-2レベルだけです。

でも、バランス出力は化ける。
バランス出力の音はより立体的に、SNがより上げて、駆動力が320mwにもある。
もともとソニーのMDR-Z7とバランス接続という想定で作られたPHA-3ですから、
MDR-Z7とバランス接続したらほぼポータブルとしては最強レベル。

つまりZ7購入予定でしたら、PHA-3は高いですが十分に購入を最優先できる。
Z7を購入予定がなかったら、P90SDを一番として検討するのをおすすめします。

ちなみにPHA-3に使用されるES9018は8チャンネルのものES9018K2Mの2チャンネルよりずっと強い。


まとめ

入門:HA-200もしくはHA-P50

高価機種はP90SDを一番押し、ソニーのMDR-z7を最大限発揮しようとするならPHA-3のみ。

ちなみに上記の機種は全部アンシンクロナス転送を備えてる、
これはもはや常備スギルです、それがないと私はリストに入れない。
これの意味がわからないならわからないままでいいですが、
USB入力の音質の良さに大きく左右するのを覚えてくれ。

ほかにデュアルクロックもかなり音質を上げるのがいい。
あとはDSD対応するかどうか、PCMは何KHZ何BITまで対応するかという条件を絞って、
最大出力を絞って、段々自分に相応しい機種を絞り出せるでしょう。

ちなみにもしポータブルのは嫌で据え置き型を欲しいと思ったら、
現時点はパイオニアのU-05がもっともすごいと思います。
続いてFOSTEXのHP-A8。(本ブログにレビューがあります。)


何か質問があればいつでも気軽く書き込んで。

ではでは、次回はヘッドホン編を書こうと思います。
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4月10日限り、バッファロー外付けHDD特価セール

2015/04/10


BUFFALO USB3.0 外付けハードディスク PC/家電対応 3TB HD-LC3.0U3/N [フラストレーションフリーパッケージ(FFP)]





BUFFALO USB3.0接続 PC対応・TV録画対応 耐衝撃 フラットデザイン おでかけロック ポータブルHDD 1TB ブルー HD-PNF1.0U3-BL/N [フラストレーションフリーパッケージ(FFP)]


自分もバッファローの外付けHDDを持ってますが、HDDはさすがにレビューする必要がないんですね(笑)
という訳で、必要感があるかたは買うのをおすすめです。
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今日限り、ANKER の60W 6ポート USB急速充電器、モバイルバッテリー、Lightningケーブルが特価セール

2015/04/09

Anker 60W 6ポート USB急速充電器 iPhone / iPad / iPod / Xperia / Galaxy / Nexus / 3DS / PS Vita / ウォークマン他対応 【PowerIQ搭載】 (ホワイト) A2123521

前はANKER製のを買ってなかったが(特価セールがないから)、似たような商品のレビューはこちら
今この値段なら サンワダイレクトのよりも安い、買うなら急いで、チャンスです。




【Apple認証 (Made for iPhone取得)】Anker® プレミアムライトニングUSBケーブル iPhone 6 / 5 / iPad Air / iPad mini 用 コンパクト端子 ホワイト 63ANMFILTN-3WA




Anker Astro E4 第2世代 13000mAh モバイルバッテリー 2ポート 急速充電可能 【5V/2A電源アダプタ付属】 iPhone / iPad / iPod / Xperia / Galaxy / Nexus / 3DS 他対応 【PowerIQ搭載】 79AN13K2-WCA
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[紹介] AAC、HE-ACC殺しになるのか?発展途中の次世代非可逆音声圧縮フォーマットOPUS

2015/04/07
細かい技術に関して説明しません。
ここで簡単な説明を行います。

Opusとは発展途上のオープンソースの音声フォマットです。


とりあえずこの画像をご覧ください。



同じbitrate(ビットレート)で、Opusの音質は他のフォマットより優れてる。
特に128kbps以下という低いビットレートではその差が圧倒的。
HE-AACやoggという低いビットレートで最高の音質を謳うフォマットもより強力、
驚愕な圧縮率。

今はもはやchrome、FIREFOX、foobar2000、HTML5もサポートされて、
実際に興味があったらfoobar2000を使って変換して聞いてみましょう。


続いて細かい技術の説明はウィキペディアで。


そして、これはオフィシャルサイトの他のフォマットとの比較。(英語)
リンク
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[分析] 4kモニターって今には要らない8の理由

2015/04/06
確かに、2015年の今、4kモニターが徐々増えています。
それで、買うかどうかで困惑してる方もいると思う。
そのために、私による分析を読んでから検討するのはいかがでしょうか。

其の一、ドットピッチが小さすぎる

ウインドウズPCであれば、人間の目に一番相応しいドットピッチは0.27mm前後です。(0.26~0.275)
0.27mmより大きいだとドットが目立って画質の粗さに気付きます。
0.27mmより小さいだと画質に心配はありませんが、小さくなれば小さくなるほど目に負担にかかります、
アイコン、文字が読みつらくなります!

こっちにドットピッチ計算機のリンク

どうか自分の候補に入れたモニターのドットピッチを計算してみてください

自分が使ってるEV2455は24.1インチである解像度は1920*1200、
そのドットピッチは丁度0.27mmという最適ドットピッチであります。
4kはフルHDの四倍解像度ですので、
PCモニターとして使うには46インチ(0.265mm)もしくは47インチ(0.271mm)が一番ふさわしいです...

けれどPCモニターにはそもそも46インチのものがありません、
あるとしてもテレビです、テレビはPCモニターとして使うには目に毒です...
ましては46インチだと大きすぎる、首が必ず疲れる...

其の一、4kで60FHZに表示には色んな条件がります。

気を付けたほうがいい、現在の4kモニターは一部4kの60fhzにそもそも対応してません。
30fhzだけでPCモニターとして使うとちらつきが二倍になって、目が壊れてしまいます。

なので60FHZで使おうとするなら以下の条件に備えねばなりません。

*グラフィックカードが4k60p対応(Display port1.2対応、HDMI2.0対応)
*モニター対応がDisplay port1.2対応、もしくはHDMI2.0対応(hdmi2.0対応のモニターは非常にすくない)
*ケーブルもDisplay port1.2のケーブルもしくはHDMI2.0のケーブル

其の一、4kコンテンツはまだまだ少ない

自分は映画見ないですが、例え4k映画でももともと4kで作られたのではなく、アップスケーリングによって4k化したの方が多い...
そういう過渡期です。そもそも、55インチ以上のテレビではないなら、4kにメリットって殆どないです。FHDで十分綺麗と思う。
そもそも離れて見ていれば、4kかFHD同様... 
ソニーの84インチ4kテレビの推奨鑑賞距離はなんと1.6メートルですからな。

其の一、32インチ以上の大画面モニターであればこれからは、曲面モニターを待つべきなのでは?

曲面モニターは視聴者から画面中央までと画面端までとの距離の差が小さく、
より画面に没頭できる感覚を得られることが特徴です。

既にDELLには曲面モニターの商品を出してる、
これから流行るかもしれません。

確かに大画面であれば、
画面の端っこ(特に角)は見づらく感じます。
人間の目の水晶体はもともと曲面です、
それに合わせて作られた曲面モニターは確かにメリットを感じます。
今だEIZOは曲面モニターを出してないですがこれから出るかもしれません。
既にソニーも中国で曲面テレビを発売してる。



其の一、用途によってエネルギー消費が激しくなる(電気代激増、熱暴走、爆音の恐れ)

まずゲーミングであれば、エネルギー消費が激しくなるのは間違いありません
そして必要とするパソコンのスペックは非常に高くなる。GTX980一枚だけですらまともに4kで動けないゲームすらある。

私はゲーミングしないですが、主に使ってるのは
MPC-BEとMADVRの超解像アップスケーリングでアニメ鑑賞をすることです、
けれどそれこそてエネルギー消費がとんでもないぐらい激しくなる、
なにせよ4kはFHDの四倍ですからね。
HDをFHDにアップスケーリングのはGTX750TIに対してはまだ簡単ですが。
4kにアップスケーリングにするとGTX970ではないと必ずカクカクになる..
おまけに処理はあんまりにも重いゆえ、負荷が激しく重くなって、電気代が激増し、ファンが狂って猛回転するのも予見できます..

4Kコンテンツの場合は、そのデコードが必ずも重いです。
4kデコード対応の新しいグラフィックカードならまだしも(GTX960)、
CPUに任せると、INTEL I3,I5ならまともにデコードできませんし、I7さえも高負荷に避けなれない...

其の一、HEVCエンコーダーはまだ熟成していない。

HEVC、それは次世代の動画圧縮規格である、
情報量の高い4kを圧縮するために作られた高効率ビデオコーディングです。

理想とすると昔H264で圧縮されたビデオの半分の容量で同じレベルの画質を提供できるという。
しかし今はまだ発展中、圧縮にかかる時間が何十倍にもなり、容量もそれほど小さくならない。最高画質もまだh264ほど優秀ではない
昔h263からh264になっていく流れのように、h264からhevcになるにはまだ数年が必要でしょう。
HEVCが普及にしてからHEVC対応のグラフィックカードに買い替えて、そして4kモニターを検討すればいいと私は思います。
そうではないと4kコンテンツであるビデオはとんでもないぐらい大きいです、パソコンのHDDの容量が心配になる..

其の一、超狹額のはまだない

自分にはベゼルがただ1mmのEV2450/EV2455をかなり気に入ってます、
フレーム幅が少ないのは本当に見心地がいいです。

其の一、4k対応のウェブサイトやアプリがまだすくない

正直、それだけではなく、ウインドウズすらも高DPI優しくない、前も言ってた通り、
DPIが高すぎると、つまりドットピッチが小さすぎると、
本当に文字が小さすぎて読みづらい、アイコンも、画像もとんでもないぐらい小さくなる。

DPI拡大という方法もありますが、それでは多くのものの配列が崩れてしまいます。
そしてアイコン、文字がぼやける!


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まとめ

4kの動画編集や写真編集という仕事に関することなら仕方ない、4kモニター購入しよう
ただ映画鑑賞として使うなら55インチ以上の4kテレビを買うのはメリットあり、しかしPCモニターとして使わないほうがいい。

とりあえず、一般人にはPCモニターとして使うなら、4kモニターはまだ必要性を感じない。


今は以上にある8つの理由を含めて、4kには総合的にコスパが悪すぎて手を出さないことにした。

もしいつか好きな4kコンテンツも普及になって、ウインドウズも4kのDPIにも優しく対応できて、
HEVCが普及になって、HDDの容量が何倍も大きく安くなって、
グラフィックカードも更に何倍強くなって、
コンパクトなPCでも静かなまま4k超解像に負荷ができて。(私から予測すると早くても五年後もしくは十年後)
その時に、私は真剣に4k対応のPCや4kモニターの買い替えを検討する。

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努力の結晶、foobarのカスタマイズバージョンheiseikiseki2000新バージョン

2015/04/04
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[レビュー] モニターを買うなら国産のEIZO(ナナオ)一択だ!EV2455,FS2434一斉レビュー!

2015/04/01
私にはもうEIZO(ナナオ)じゃないと駄目になっています。

素晴らしいPCモニターには
以下の点が必要となります。

1.目に優しい 

*ブルーライトカットモード (EV2455のペーパーモードでは73%カットです)
(他社にもブルーライトカットを謳う商品がありますが、ブルーライトカットモードには画面が黄色い色味になっていくので、
EIZO(ナナオ)見たいにソフトにより自動切り替えがないと逆に不便で使いたくなるなくなるかもしれません。)
目に有害なのはブルーライトと言われます、ブルーライトカットすることで本当に疲れ難くなりますよ。
これも長年EIZOのペーパーモードを愛用してきた私が保障します。

*ちらつきを低減(DC調光が必要) 詳しいはこちら
普通の液晶モニターにはPMW調光だけです。普段私たちはディスプレイの明るさを下げることで目に優しいと思うことでしょう。
けれどPMW調光だと、明るさが下げれば下げるほど、ちらつきがひどくなります。そのちらつきが目に疲れを感じさせるのです...

そうならないためにのDC調光です。

*上質なノングレア表面処理
こちらを見てください。

光沢は確かに鮮やかで綺麗と私も思います、
けれどPCモニーターはテレビではありません。光沢を購入すると絶対後悔します。
それで作業したら眼科にいくことはさほど遠くない未来でしょう...

よって、とくに長時間使う方、光沢型のテレビをPCモニターとして使うのはやめましょう。


2.発色
発色といえばIPSパネルですね(安いモニターが使われてるのはTNパネル,SRGBカバー率が酷く低いのが多い)。VAもいいかもしれませんが目に悪いです。
OLEDは高すぎるから論外です。
自分がおすすめするEV2450/EV2455/FS2434はすべてIPSパネルです

EIZOはやはり割高いですが、
その発色が正しく素晴らしいのは誰も知ってます。
実際、アニメ、CGのクリエイターはほぼEIZOの液晶モニターを使ってます。

一度使ってみればもう戻らないぐらいです。

3.光漏れ
これもEIZOじゃなきゃになる理由の一つ...
ネット上の評判を見る限り、DELLのモニターはコスパがいいみたいですが。
どれも光漏れが発生します、しかも運による籤引き... たとえ交換しても光漏れの位置が変わるだけ..

けれどEIZOのモニターは違います、工場で厳密の調整を行われたので、個体差がない均一性を持ちます。
光漏れは限界まで抑えてます、目に全く気にしないぐらい。

4.デザイン
日本製である以上、その素晴らしさは言わずでもわかるでしょうね。
特にfs2434/ev2450/2455は超狹額です。EV2450、2455はなんとベゼルただの1mmです。
こちらは後の写真を見たらわかると思います。

5.入力端子
最低ではHDMI,DISPLAYPORTが必要です。
最近のモニターはUSBハブ機能もついてます。

6.使い勝手がいい
これもまたまたEIZOの大変素晴らしいとこれです。
ソフトによってモードが自動的に切り替えるです。
例えばウェブブラザーでペーパーモードに切り替える、(輝度を低下、ブルーライトをカットして目が疲れなく文字を読めるになります)
ビデオプレイヤーでUSER1にに切り替える(私はより綺麗に映像をみるために輝度を上げました)
PHOTOSHOPにSRGBに切り替える(正しい色合いを表示します)

こうすることで、用途に合わせて常に最適なモードに自動的に切り替えられます。


録画映像をアップロードしたので実際に見ればわかると思います。


他にはEYE CARE FILTERもついてます。

そしてEV245Xシリーズは縦回転もできますよ。



ちなみにFS2434 EV2450 EV2455の選び方について語りましょう。

FS2434:ガチでゲームをやる方にお勧めます。ゲームをより見やすいための特化機能がついてるですからね。けれど発色についてはEV2450と同様、正しい色の表示を追求するなら逆にそういう補正はいりません。ON/OFFできますが。
つまり、一般人にはEVシリーズをおすすめ、重度ゲーマーはFS2434の機能が必要かどうかを検討してから購入する。

EV2450:ベゼルはFS2434より狭いし(1mm)、非表示エリアはもっとも少ない、全体のデザインがより洗練です。

EV2455:超大満足です、次もEIZOのEV2455の後継を買うと思います。FHDの写真を編集するとき、ネットをするとき、資料作成をするとき、色んなシチュエーションで16:10の良さを発見できます。表示領域が10%も増えて、より人の目に相応しい比例、本当に2450より2万円を投資する価値は十分あると思う。特にFS2333、FS2434を使ってきた私にはそう感じます。!

ちなみに自分がナナオを使う歴はもう四年になりました
FS2333->FS2434->EV2455




ではでは写真を見ましょう。
FS2434 (SONY α100で撮影した)

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以下もFS2434ですが、Xperia Z3 compactで撮影した。


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続いで、EV2455 発色はEV2450、EV2455,FS2434みんな同じだと考えていいです。
EV2455の写真はXperia Z3 compactで撮影した。

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フルHDの画像を表示してもまた表示領域がるのはEV2455(1920*1200)の強みです
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オリジナル解像度
DSC_0778.jpg
オリジナル解像度

最後には、アニメを再生するのを録画してYOUTUBEにアップロードしました。
興味があったら1080Pに切り替えて見てください。
とてもヌルヌルですが、一切の加工はありません。24フレイム/秒です。

ちなみにXepria Z3 compactで録画したので、画質はそれほどいいではありませんが、
実際はもっともっと綺麗です。



2015/4/6追記:

Q&A

Q: EV2450と2455で迷ってるのですが、縦1200のメリットとデメリットを教えて頂けますか?
そこだけの違い?で値段がかなり変わるので教えて頂ければ嬉しいです。
動画、ネットサーフィン、時々 ゲーム(MMO FPS)、画像編集、Excel

A: これについて私も結構悩んでました。
届いた最初の感想は「うん...あんまり変わんないですか?」とがっかりしたが...
何日も使ったら徐々そのメリットに気付いてしまいます。そして今はEV2455を選んでよかったと思います。
もちろんEV2450もいいですが、WUXGAのモニターを実際に使ってみたらはもうフルHDではストレスを感じます...

動画の場合は上下に黒帯があります。4:3の古い動画だと表示領域が増える。
ここはデメリットではない?
と私も最初思った。
けれどそうでもない、なにせウインドウズモードでフルHDの映像を表示できますので。

ゲームの場合は1900*1200に対応どうかですが、
例え対応しなくでも
ウインドウズモードでゲームするのも結構メリットあります。
普通はフルスクリーンモードに切り替えるのは時間がかかるし、
それを最小化してほかのタスクに切り替えるのも不便である。

ネットサーフィンもそう、
例えおブックマークバー、タスクバー、
にウェブのタブが付いても
下に残ってる表示領域はまだ普段フルHDのよりも大きい、
そしてウェブサイトってもともとは16:9に対して作られるのは少なさすぎます。
だから16:10のモニターだと表示される情報はさらに増えます。
そのお蔭でスクロールを必要とする行数も少なくなります、中指ももっと楽に感じます。

画像編集についても更にメリットありますね、真ん中にフルHDの画像が表示されても上下にまた操作できるボタンが入れるので。

EXCELであれば表示できる欄もかなり増えますよ。

言葉だけでわからないならスクリーンショットを見てください。

ワードでは二ページ100%並んで表示ができる。

スクリーンショット (164) のコピー


EXCELはより多くの欄を表示できる

スクリーンショット (165) のコピー

16:9の動画再生は上下に非表示領域がありますが、
ウインドウズでフルHD再生できるのは便利。

フルスクリーンモード
スクリーンショット (162) のコピー
ウインドウズモード
スクリーンショット (166) のコピー

ウェブサーフィン(CHROME 100%)
スクリーンショット (163) のコピー

スクリーンショット (172) のコピー

スクリーンショット (171) のコピー


自分に対してゲームをする時も
ウインドウズモードでするのがありがたい。
フルHDモニターだとウインドウズモードの時は左右に黒帯がある。

スクリーンショット (168) のコピー


タスクバーを表示してもまだまだ余裕。
スクリーンショット (167) のコピー

続いてPHOTHOSHOP、
こちらはあんまり変化がありません。
スクリーンショット (169) のコピー

windowsフォトビュアーだと利便性がある、画像はフルHD
スクリーンショット (170) のコピー







EIZO FORIS 23.8インチTFTモニタ ( 1920×1080 / IPSパネル / 4.9ms / ノングレア ) FS2434

EIZO FlexScan 23.8インチ カラー液晶モニター ( 1920×1080 / IPSパネル / 5ms / ノングレア ) EV2450-BK


EIZO FlexScan 24.1インチ カラー液晶モニター ( 1920×1200 / IPSパネル / 5ms / ノングレア ) EV2455-BK
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